アスベストONEの石綿分析の
6つの強み
分析プラン一覧
最も一般的な分析方法
定性分析(JIS A1481-1)
キャンペーン価格
¥15,000/検体(税抜)
速報 通常2〜5営業日
- 検体到着、弊社受⼊後。全ての検体が1箇所採取によるものであること。
- 50検体を超える場合は料金・納期共に、別途調整をさせていただきます。
- 定価は¥18,000/検体(税抜)です。
その他、実施可能なアスベスト分析
- プラン名
- 料金
- 納期
- 試験装置
-
- 定性のみ
(JIS A1481-2) - ¥25,000(税抜)
- 5営業日
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- 位相差分散顕微鏡法
- X線回折法
- 定性のみ
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- 定量&定性
(JIS A1481-1) - ¥28,000(税抜)
- 8営業日
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- 偏光顕微鏡法
- 定量&定性
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- 定量&定性
(JIS A1481-2) - ¥35,000(税抜)
- 8営業日
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- 位相差分散顕微鏡法
- X線回折法
- 定量&定性
- 土日祝日、弊社指定の休業日(年末年始等)は営業日に含みません
- 「定量分析を含む」とご依頼の場合、定性分析を行い石綿の存在を確認できた場合に定量分析を行います。定性分析によって、石綿無しと判断された場合には、定性のみの料金となります。
- 紙媒体での分析結果報告書は別料金となります。
よくある質問
- 行政への電子報告(GビズID)もできますか?
アスベストONEをご契約いただくことで電子報告が可能です。アスベストONEなら、電子報告以外にも必要な法令対応が全て完結します。詳しくはこちら
- スマートフォンでも使えますか?
スマートフォンやタブレットでも分析依頼から結果報告までご使用いただけます。
- 定性分析・定量分析とは何ですか?
分析の流れとして、まず石綿含有の有無を調べるための定性分析を行った後、石綿の含有率が0.1%以下か否かを確定させるために定量分析を行います。
一般的な分析依頼であれば、定性分析(JIS A 1481-1)が選ばれることがほとんどで、JIS A 1481-2は行政機関等から指定を受けた際等に行うことが多い手法です。
- 検体採取には、資格者が必要ですか?
- 検体採取には資格は不要ですが、石綿暴露防止措置のため、石綿作業主任者の資格を所持している者、もしくは石綿取扱い作業従事者特別教育の講習を受けている者が望ましいとされています。また、検体の採取箇所については。建材調査者の指示を仰ぐ必要がございます。
石綿対応困ったら、アスベストONE!
- 図面・帳票をペーパーレスですっきり一元管理。
- 「分析依頼」「報告書作成」「Gビズ申請」までサポート
- 工事ごとに紐づいて可視化
- 本社機能で支店管理もラクラク
- アスベスト法令対応が丸っと完結

